Windows用プロキシサーバ
Windows Proxy Server
WinGate プロキシサーバ

ライセンスキー・更新期限確認・キーの紛失

WinGateのライセンスキーには、1年間(※1)のアップグレード保証が含まれております。
アップグレード保証には、期間内に開発元が有償アップグレードを必要とする最新バージョンをリリースした場合に無償でアップグレードいただける権利、および期間内の弊社技術サポートが含まれます。

このアップグレード保証の起算日は、開発元でのライセンスキー発効日となります。Kaspersky AntiVirus for WinGateのライセンスも、購読期間は開発元でのライセンス発行日から起算されます。(アクティベーション実施日やライセンスがお手元に届いてからの起算日ではございません。)
※アップグレード保証の有効期限が過ぎた場合でも、WinGate自体は継続してご使用いただけます。無償にて最新の有償バージョンへアップグレードをいただける期間となります。Kaspersky AntiVirus for WinGateは、購読期限が切れた場合、購読ファイルの更新を行うことができません。
※1 WinGateのアップグレード保証は、ライセンス発行日(有効期限)を起算日として含め、1年(365日)を迎えた段階で期限切れとなります。 弊社技術サポートは、この期間に準じます。ライセンス有効期限は、開発元での管理となります。

現在弊社ではアップグレード保証期限の通知サービスなどを行っておりません。保証期間はWinGate内でご確認ください。
(不明な場合は、弊社までお問い合わせください。)

有償にて保証期間の更新、およびKaspersky AntiVirus for WinGateの購読期限更新を行なうことができます。

  • アップグレード保証期限の確認方法

WinGate 7、WinGate 8、WinGate 9

  1. WinGate Managementへログインします。
  2. Navigationより「Licensing」(ライセンス)をクリックします。
  3. 右側の画面内に表示されているWinGateのライセンスをクリックすると画面の下に詳細情報が表示されます。
  4. Version Protection expires に表示されている日付がアップグレード保証の有効期限となります。

Kaspersky AntiVirus for WinGateの購読期限についても、同じ画面内でご確認いただくことができます。

WinGateのアップグレード保証は、ライセンス発行日(有効期限)を起算日として含め、1年(365日)目を迎えた段階で期限切れとなります。
また、 Kaspersky AntiVirus for WinGateは、1日間の猶予期間を持つため、WinGateの有効期限とは期限切れの表示が異なります。

WinGate 6

GateKeeperのヘルプ(Help)メニュー、ライセンス管理(License Management)より表示されます、Qbikライセンスビューアで、登録されているライセンスをクリックいただき、下の欄にございます 「VERSION PROTECTION EXPIRY:」 に表示されている日付となります。

Kaspersky AntiVirus for WinGateの購読期限についても、同じダイアログ内でご確認いただくことができます。

WinGateのアップグレード保証は、ライセンス発行日(有効期限)を起算日として含め、1年(365日)目を迎えた段階で期限切れとなります。
また、 Kaspersky AntiVirus for WinGateは、1日間の猶予期間を持つため、WinGateの有効期限とは期限切れの表示が異なります。

ライセンスキー情報を紛失された場合、以下の情報を弊社まで電子メールでお送りください。
お客様情報が確認できました場合に限り、ライセンスキー情報をご返送させていただきます。
電子メール送り先: sales@technoblest.com

  • 商品名・種類
  • ご購入年月日
  • ご購入店名
  • ご登録ユーザ名(ご購入ユーザ名)
  • ご登録電子メールアドレス
  • お電話番号
  • (ライセンス利用許諾証書のコピー)

これらの情報が確認できない場合は、キー情報の送付をお断りさせていただく場合がございますことをご了承ください。